企業によっては「先生」とか「インストラクター」とか「トレーナー」とも言います。私もいままでに作成したマニュアルでは、インストラクターという表現をつかってきました。本来、インストラクターはプロフェッサー(大学教授)の一ランク下ぐらいの大学講師とか、教官、企業内指導者という意味で適切なのですが、受講生には「○○インストラクター」というのは呼びにくいようです。また、最近、スポーツやいろいろな分野でインストラクターという言葉がつかわれ、混乱しそうですので講師としました。
[参考情報]
基礎コース(SA)、変革コース(SC)、実践コース(PSV) 社員研修なら日本創造教育研究所
http://www.nisouken.co.jp/000434.html
日創研 北九州経営研究会
http://www.kita-k.jp/
日本創造教育研究所 起業家養成スクール
http://jinzai-ikusei.com/index.html
田舞徳太郎通信ブログ 日本創造教育研究所
http://www.tamai-tushin.com/
やはりマナー研修をおこなう人物は「講師」という言葉が似合うでしょう。